もしも、あなたが

「作曲がうまくなりたい!」

「オリジナルの曲を作ってみたい!」

と思っているのであれば、5分間だけこの手紙を読んでみてください。

 

作曲がうまくいかずに悩んでいたミュージシャンや、オリジナル曲がまったく作れなかったバンドマンが、なぜか面白いようにメロディーが浮かんでくるようになった「プロ直伝の作曲方法」についてお伝えいたします。

 

「なんで、うまく作曲できないんだ!」

 

実は、今回ご紹介する「作曲方法」は、私が以前いた職場の先輩(元プロミュージシャン)から教わった作曲方法なんです。

 

その頃の私は、洋楽バンドにあこがれて、見よう見まねで作曲をしてました。

調子が良い時はメロディーが浮かんできましたが、でも、そう簡単にメロディーが浮かんでくるわけもなく、作曲が出来ないイライラで、職場でもイライラする毎日を送ってました。

 

そんな私が可哀想になったのか、その元プロミュージシャンの先輩が、

「キミ、どんなやり方で作曲してるの?」

と聞いてきたので、

 

「・・・シンセ弾きながら、メロディーを作ってますけど?」

「サビの部分から作りはじめることが多いですね」

 

こう答えると、その先輩は、

「それだと、メロディーが浮かんでこないでしょ?」

とズバリ一言!

 

ワタシ「ええ、そうなんですよ・・・」

   「まぁ調子が良い時は浮かぶんですが・・・」

先 輩「実は、メロディーが思い浮かぶ、カンタンな作曲方法があるんだよ」

ワタシ「・・・そんな方法あるんですか?」

先 輩「うん、君にもカンタンにできるよ。今以上にメロディーが浮かぶ作曲のやり方だよ」

 

私は「そんなうまい方法あるんだったら誰も苦労しないよ」と心の中で思いながらも、

先輩が言うその作曲方法に、かなり興味が湧いてきました。

 

先 輩「まずね、メロディーを作る前に、コード進行を作ってしまうんだ」

ワタシ「え? コード進行・・・?」

先 輩「そう、コード進行を作ったら、次は●●するとメロディーが出てくるよ」

ワタシ「えっ~?」

 

私は半信半疑で、先輩の言う通りに、まず「コード進行」を作りました。

そして、シンセサイザーでそのコードを弾きながら、先輩に言われた●●をしてみると・・・?

 

「おお~!」

 

確かに・・・、その先輩が言った通りにやってみたら、今まで感じたことがなかった程の気持ち良いメロディーが、頭の中をかけめぐるように浮かんできたのです!

 

「やっぱり、プロの作曲テクニックは違う!」

私は、思わず興奮してしまいました。

 

先 輩「ほら、メロディーが浮かんできただろ?」

ワタシ「はい!!」

 

本当にコードを弾いている時に●●●したら、メロディーが浮かんできたんです

 

それ以来、私はこの作曲方法を使って、自分が納得のいくイメージ通りの曲をどんどん作ることができ「作曲の楽しさ」を感じることができるようになりました。

 

そして今では、この作曲ノウハウを自分なりにさらにアレンジして、こうやって多くの作曲で悩む人に伝えることができるまでになったんです・・・

 

私のつたないお話を読んでくれて、ありがとうございます。

コードプランナー代表の倉本育美と申します。

 

私は、作曲のネタやヒントとして使える「サウンド音源集」の販売や音楽メルマガの発行、さらにバンドやアーティストへの作曲サポート等を行ったりして音楽ライフを十分に楽しんでいます。そして、これまでに約300名以上の方に「作曲ノウハウ」をお伝えして参りました。

 

私がこのサイトを立ち上げた理由は、単純です。

それは、作曲がうまくいかずに悩んでいる人があまりに多いから・・・

 

「作曲って、どうやったらうまくなるのか分からない・・・」

「一体どんなことをすれば、メロディーが浮かんでくるのか?」

「いくら頑張って作曲しても、行き詰ってしまう・・・」

 

実は、私も作曲をはじめたころは、このような悩みで苦しんでいました。

そうです、私もあなたと同じように作曲がうまくできずに悩んでいたんです・・・

 

ですが、先程お話したように「プロの作曲方法」を教わってからは、

自分の作曲レベルが大きく上がったのを実感しました!

 

そして、なぜ作曲がうまくできないのか? 理由が分かったんです。

それは、作曲のやり方が間違っていたということでした・・・

 

あなたが作曲できない理由とは・・・?

 

作曲がうまくできず悩んでいる方の大半は「歌メロ」から先に作ろうとします。

あなたも、おそらく次のやり方で曲を作っているのではないでしょうか?

 

 歌詞を先に作ってから作曲する

 サビのメロディーから作りはじめる

 鼻唄を適当に歌いながら、なんとなく作る

 パソコンの作曲ソフトを使って、仕上げていく

 

これらの作曲方法は、基本的には「歌メロ」から作っていく方法です。

 

確かに調子が良い時には、どんどん良いメロディーが浮かんできますが、

そんなに簡単にかっこいいメロディーは、すんなりとは作れません。

 

曲がうまく浮かばないと、そのうちに作曲すること自体がイヤになってしまいます。

 

「やっぱり作曲ってむずかしい・・・」

「オレには作曲のセンスがないから、無理なのか・・・」

 

このように「歌メロ」から作ろうとすると、必ず失敗してしまいます。

では、どのような方法であれば、いい曲を作れるようになるのでしょうか?

 

カンタンなメロディーの産みだし方とは?

 

音楽の三要素とは<メロディー、リズム、ハーモニー>の3つですが、

作曲する、と言うと普通は「メロディーを先に作るもの」と思いがちです。

 

 

しかし「作曲がうまく出来ない人」は、メロディーから強引に産み出そうとします。

だから、結果としてうまく作曲が出来ないんです。

 

もちろん、世の中にはメロディーをどんどん作れてしまう天才作曲家やミュージシャンもいます。

例えば、サザンの桑田さんとかミスチルの桜井さん、宇多田ヒカルさんとか。

 

ですが、よほどの作曲センスがない限りはメロディーなんてなかなか浮かんでこないものです。

 

つまり、私たちのような普通の人間は「メロディーから先に作るやり方」では、

なかなか曲がうまく作れないという事なんです。

 

「なるほど・・・」

「では、どうやって作曲すればいいんですか?」

 

そこで、おすすめしたいのがコード進行(ハーモニー)を先に作ってからメロディーを生み出す作曲方法です。

 

 

このようにコード進行(ハーモニー)を先に作って「メロディー」はあとで思い浮かべる作曲方法ならば、とても簡単にメロディーが作れてしまうのです。

 

「どういうことですか?」

 

例えば、こんな「コード進行」を、先に作ってしまいます。

 

C - Am - F - G

 

簡単なコード進行ですが、このコード進行を弾きながら「ラララ・・・」と適当にハミング(鼻歌)してみると・・・?

 

何となくでも「メロディーのかけら」が頭の片隅に浮かんできませんか?

 

ただ「コード進行」を作って●●するだけです!

 

実は、メロディーの素になる「コード進行」は、非常に価値が高い「メロディーの宝石箱」みたいものです。数年前にマキタスポーツさんがネタにしてましたがヒット曲の大半は、同じコード進行で出来ていることが多いです。

 

例えば、、、

 

★カノン進行・・・ C - G - Am - Em

★王道進行 ・・・ F ー  G ー Em ー Am

★小室進行 ・・・ Am - F - G ー C

 

J-POPの多くのヒット曲が、これら「3大コード進行」を要所要所に使って作られているのです。言いかえれば、あなたもこのコード進行を使って作曲ができるノウハウを知ってしまえば、簡単にヒット曲を産み出せる可能性だってあるわけです。

 

それはともかく、何もないゼロの状態から「メロディー」を産み出すのは大変な作業になりますが、このように「コード進行」を先に作れば、それがヒントになって「メロディー」が産まれやすくなります。

 

「なるほど・・・」

「でも、コード進行から作る方法なんて、普通の作曲本にも書いてますが?」

 

確かに、本屋に売っている作曲本とか作曲講座でも「コード進行を作ってからメロディーを産み出す」という作曲方法を教えています。

 

ですが・・・!

 

コード進行を作ったあと「肝心のメロディーをどうやって産み出すのか?」については、さすがに教えてないのです!!

 

「コード進行を作って、あとは自分が感じたままにメロディを思い浮かべましょう」とか「何回もコードを繰り返しているうちに、ふとメロディーが浮かんできます」とか・・・

 

「肝心のその部分が知りたいんだょ~!!!」

って絶叫したくなりますよね?

 

私はこれまで作曲本と呼ばれる作曲本を数多く読んできましたが、どの作曲本を見ても「肝心のメロディーの産み出し方」については書かれていませんでした。(かつて一冊だけ、それっぽいことが書かれてましたが)

 

ま、書いてしまえばメシの食い上げになってしまうからでしょうが・・・(笑)

 

実は、私が元プロミュージシャンの先輩から教わったのがまさに「この部分」

つまりどうやってメロディーを作るのか?ってことですが、

 

その答えが、コード進行を作って●●するだけ!

 

普通の作曲本には書かれていないこの大事な大事な「メロディーの産み出し方」を、

私はあなたにもお伝えしたく思って、今この手紙を書いているんです。

 

コード進行を作ったあと、いったいどうすればメロディーが浮かんでくるのか?

 

これは、おそらく多くのプロ作曲家が無意識にやっている方法ですが、作曲で悩む人にとっては、まさに秘密事項レベルの黄金ノウハウ。この、喉から手が出るくらいに欲しい作曲ノウハウを、非常にわかりやすくあなたにもお伝えするのが私の使命、とさえ思っております。

 

実際にこれまで300名以上の方がこの作曲方法を実践してくださり「作曲がうまくなりました!」「目からウロコの作曲方法です」といった喜びの声をいただいてます。

 

この作曲方法を使って7日も実践すればオリジナル曲が1曲できるようになりますが、今回、この作曲マニュアルを約130ページ以上のPDFファイルにまとめました。

↓↓↓

 

パソコンやスマホからでも見ることができ、MP3音源を聞くことも可能です。

確かに、都心に行けば「作曲講座」や「音楽学校」のようなマンツーマンのレッスンが可能でしょうが、でも今は、インターネットという強い武器があります。マニュアル通りに実践するだけで作曲ができてしまう時代です。

 

では、ここで、この教材に書かれてある作曲ノウハウの一部を紹介します。

 

 なぜ曲が浮かばなくなってしまうのか? その原因と対策とは?

 コード進行をうまく組み立てる方法とは?

 コード進行作曲方法の唯一の欠点?それを補うにあまりあるメリットとは?

 あの作曲家が大金持ちになった理由とは?ヒット曲を連発したコード進行も公開

 1990年代から今の今まで、ヒットした曲にはある共通する点があった!

 耳に残るメロディーを作るための秘訣とは?

 プロがよく使うコード進行<30パターン>を大公開!

 曲を作る前にやるべきポイントとは?

 コード進行を組み立てる重大なテクニックを公開

 プロの作曲家がサビを印象づけるために使うテクニックとは・・・?

 

いかがでしょうか?

このような作曲ノウハウを知るだけでも、あなたの作曲レベルは間違いなくアップすることでしょう。

 

しかし・・・

あなたにお伝えしたい作曲テクニックは、まだまだあります。

作曲の悩みを解決できる貴重なノウハウの数々を、あなただけにお伝えします。

 

 Aメロから、いきなり印象に残るメロディーが浮かぶ「●●コード」とは?

 8小節でひとつの区切りにすると、いいメロディーが浮かぶ!

 1つの小節に、いくつのコードを使うかで、うまく変化がつけられる方法

 「ある方法」を用いた”耳に残るメロディー”の産み出し方とは?

 Bメロが、思い浮かばない場合の効果的な作曲テクニックとは?

 

以上、このマニュアルの一部を抜粋しました。

 

あなたが、これらの作曲テクニックをしっかり身につけていただければ7日もあれば「耳に残るメロディー」がドンドン作り出せるようになることでしょう。 プロ作曲家が、何年も、何十年もかけて築き上げてきた作曲ノウハウを驚くほど簡単に実践できるようになってしまいます。

 

作曲がうまくなるコツが分かります!

 

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

今回、この作曲マニュアルを公開するにあたり、正直お値段をいくらにすればよいのか迷いました。そこで、通信教育の作曲講座や音楽専門学校に通った場合には、いくらかかるのかを調べてみました。

 

学校によって違いますが、実に数十万円から、数百万円もかかってしまうケースがほとんどでした。入会費や月謝などに、けっこう費用がかかるようです。

 

この作曲マニュアルも、それくらいの価値があるものだと思ってますので最低でも50000円で販売してもいいかな?とも思いました。

 

ですが「作曲のコツ」をつかむために、いきなりそんな費用は出せないのが現実だと思います。

 

そこで、気軽にあなたが作曲を楽しめるように、そして私からの応援の気持ちを込めまして今回は「特別価格」でお譲りすることにしました。

 

特別価格 9,800 円

 

ただし、50部限定の特別価格とさせていただきます。

部数を超えますと、値上げいたしますのでご了承ください。

 

この機会にぜひ、プロ直伝の作曲ノウハウを学び、一日も早くオリジナル曲が自由自在に作れる作曲テクニックを身につけてください。応援しております!

 

※PDFファイル135ページ/スマホでも読むことができます

 

今すぐ申し込む

→クリックすると、お申込みページに移動します

 

 

今すぐお申し込みくださいますと、下記の「特典」もあわせてプレゼントいたします。

作曲がもっとうまくなる3つの特典です。どうぞご活用ください!

 

 ”耳に残る曲”を作曲する12の方法

どうせ作曲するなら「耳に残る曲」を作りたいものです。では、どんな風にすれば耳に残りやすいのか?本書で書かれてある「12の方法」を知れば、これまで以上にキャッチーなメロディーが産まれやすくなります。

※PDFファイル50ページ

 

 コード進行・早見表

コード進行を作る際に「このコードは使えるかな?」と迷ってしまうことがよくありますが、この早見表を見れば「このキーの時には、こんなコードが使える!」というのが分かります。長調12パターンと短調12パターン(合計24パターン)ありますので、あなたが好きなキー(調)で自由にコード進行を組み立てることができます。

※PDFファイル24枚

 

 コード進行・ブロック表

適当にコード進行を組み立てるよりは「Aメロはこのコード進行、Bメロは、サビは・・・」といった具合に整理して組み立てたほうが作曲効率がはかどります。そのための簡単なシートになりますが、あったほうが断然便利です。

※PDFファイル1枚

 

 

 

 これは本物の作曲方法だと思いました!

東京都 大島様

はじめまして。バンドでシンセをやっています。

本格的に作曲をやりはじめたばかりで、なかなか思うようにいかずに悩んでいたところ、このマニュアルのことを知りました。

気がつきそうで、気づかないことが色々書いてあって、本当にためになりました。

特に●●のコード進行を使ったら、自分でも納得いくメロディーが簡単にでてきました!

 

これは本物の方法だと思いました。これからも、頑張ってください。

ありがとうございました。

 

 再び、作曲の意欲がわいてきました!

東京都 Mさん

いままでワンパターンなコード進行しか知らずに、作曲がうまくいかず、次第にやる気もなくしてしまいました。でも今回多くのコード進行パターンを知ることができて、以前のように再び、作曲の意欲もわいてきました。そして、メロディーも数多くわいてきました。

 

 音楽を創ることの楽しさを改めて実感しました!

広島県 Fさん

早速活用させていただいております。

週末だけで6~7曲くらい出来てしまいました!

音楽を創ることの楽しさを改めて実感しました。

本当に感謝しております。ありがとうございました!

 

 応用が効く作曲ノウハウで、どれも使える内容でした

神奈川県 前田様

マニュアルを読む前は、正直、半信半疑でした。でも実際ステップを踏んで作曲していくうちに、意外なメロディーが出てくるので、やっぱりコツってあるんだなーって感心しちゃいました。知らないことが多かったので非常に新鮮だったのと、応用が効くノウハウなのでどれも使える内容でした。もっともっと試してみます。

 

 プロっぽい感覚が身について、レベルアップしました

東京都 三嶋様

私が、作曲に思い悩んでいた時に見つけたのが、このサイトでした。

はじめは半信半疑でしたが、直感で面白そうな作曲方法だと感じたので思い切って購入させてもらいました。読んでいくうちに「なるほど」って納得するところがいっぱいあって、作曲のヒントも十分あるし、これは使えると思いました。

 

今では「コード進行」を組み立てることがとても楽しく、そのサウンド感を十分味わってからメロディーも思う存分に浮かんできます。

 

初心者にありがちな、自分よがりな作曲レベルから脱出できました。

ちょっとプロっぽい感覚が身について、レベルアップした感じです。

本当に感謝です。

 

 確かにメロディーが浮かびやすくなりますね

東京都 M.Kさん

もし、この作曲方法に出会えなかったら、私は一生オリジナル曲が作れなかっただろうな、と思います。今までどうしても、歌メロだけを一生懸命作ろうとしていたのでコード進行から先に作るなんて、思いもしなかった方法です。でも、先にコードを作る意味がようやく分かった気がします。

 

確かにメロディーが浮かびやすくなりますね。

この間、自分の曲がようやく出来ました!うれしいです。

7日もかからずに、勢いで3日で仕上がりました!今度お聞かせします。

本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします。

 

その他にも多くの声をいただいております。

本当にありがとうございます。

 

【注意】このような方は、お申し込みをご遠慮ください

 

 すでに作曲が十分に出来る方

このような方は、他の作曲方法でも十分作曲ができますので、無理して「コード進行作曲方法」を覚える必要はありません。販売部数も限られてますので、あえてご遠慮頂いております。

 

 何も行動しない方、実践をされない方

何事もすぐに実践しなければ結果はついてきません。さすがに、このマニュアルをただ読んだだけでは作曲は上達しません。ほんの少しの努力とやる気は必要です。

メールサポートもつけてますので、遠慮なく問い合わせしてください。

 

そして「絶対に作曲がうまくなるぞ!」との思いを持っていただくことが必要です。

その上で、日々努力して作曲にチャレンジする意欲がある方のみ、お申込ください。

 

 

Q:この作曲教材を使えば、本当に作曲ができますか?

A:楽器が少しでも弾ける方なら、必ずメロディーは作り出せます。

マニュアル通りに、実践してみてください。今までの「作曲方法」とは違うので、最初は不思議な感じを受けるかもしれません。ですが、じっくりとあなたのペースにあわせて実践していく中で、必ず曲は出来ます。

 

ただし、J-POPやロック向けの作曲ノウハウですので、下記のようなジャンルを作曲したい方には残念ながら向きません。あらかじめご了承ください。

 

◆ジャズやクラシック、現代音楽など理論的に高度な音楽

◆演歌、童謡、軍歌など

◆アラビア音楽など12音階以外で構成されているような音楽

 

また、作曲がすでにできる上級者の方は、独自のノウハウをお持ちかと思いますのであえてご購入をご遠慮いただいております。

 

Q:この作曲マニュアルは、9,800円の価値があるのですか?

A:作曲の通信講座などで学んだり、音楽学校に通ったりするだけでも、かなりの費用がかかります。時間的にも半年、1年、2年とかかるケースがほとんどです。この作曲マニュアルは、7日間でオリジナル曲を作ろうというコンセプトで作成してます。

 

時間的にも、費用の面でも、他の方法に比べて遜色がないと思っています。ここまでお読みになって「これは使えそうだ!」と本気で思ってくださる方には価値ある教材だと自負しております。

 

Q:特別な理論を覚えたり、やたら実践が難しいマニュアルですか?

A:いいえ、そんなことはありません。多少の音楽用語は出てきますが、作曲に対する向上心や「やる気」を持っている方なら、理解いただける内容になっています。

また、あなたのペースにあわせて、実践すればよいので、ご心配ありません。ぜひ、このマニュアルで作曲ノウハウを学んでいただき、あなた自身でさらなる応用へと発展して欲しいと願っております。

 

Q:教材の購入方法がよく分からないのですが?

A:現在、株式会社インフォトップ様の決済システムを利用しています。

クレジット等の決済が完了したらすぐにダウンロードが出来るので、お客様にも評判のシステムです。もちろん個人情報等の管理は万全を期しております。

 

Q:冊子版が欲しいのですが、注文できますか?

A:別途3000円(印刷代や送料)をご負担いただきますが、印刷された冊子版も注文することが可能です。ラミネート仕上げとなっており見栄えも豪華です。本編はもちろん特典類も印刷されます(合計210ページ)

ただし「音源」についてはパソコンやスマホでないと聞けませんのでご承知おきください。

 

追伸

「あなたに作曲ができる喜び、楽しさを知ってもらいたい!」

今回ご紹介したマニュアルは、極めて貴重な作曲ノウハウとなっています。

作曲は、CDミリオンセラーを連発するプロ作曲家だけのものではありません。

インディーズバンドがオリジナルを作曲するのも、アラフォーのオヤジが趣味で作曲するのも基本的なやり方はまったく同じで、みんなで一緒に楽しめる芸術なんです。

 

楽しい曲、悲しい曲、ラブソングなどなど、自分のイメージした通りに曲が出来たらとてもウレシイものです。

 

どうせ作曲に頑張っているのなら、もっと上手くなって、もっと楽しみましょう!

あなたが笑顔で楽しく作曲できるように、この作曲マニュアルが役に立てば幸いです。

 

追伸2

「こんな簡単な作曲方法で本当にメロディーが浮かぶの?」と思われるかもしれません。

確かに、慣れるまでは、なかなか信じられないかも知れません。

ですが、作曲ができる自分をイメージしながら「いい曲を書くぞ!」と強く思いながら、マニュアル通りに実践すれば、メロディーは必ず出てきます。

 

人間の潜在能力はすごいです。

自分でも気がつかなかった能力や才能が出てくるものです。

多くの名曲が時代、歴史とともに歩んでいます。

 

青春時代によく聴いた曲は一生耳に残っています。曲を聴いて泣いたり笑ったり・・・。

音楽って本当にいいものです。

 

今度はあなたが、そんな名曲を作曲する番かも知れません。

あなたの作曲テクニックがレベルアップすることを願っております。

 

共々に頑張って参りましょう!

 

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