作曲がうまくいかずに悩んでいる方へ・・・

 

然ですが、あなたはこのような「作曲の悩み」を抱えていませんか?

↓↓↓

 バンドでオリジナル曲を演奏したいけど、どうやって作曲すればいいのか分からない

 趣味のギターで、自分でも曲を作ってみたいけど、作曲のやり方を知りたい

 良いメロディがなかなか浮かんでこない

 サビの部分がイマイチ盛り上がらない

 

もし、こういった悩みがあるのなら、これからお伝えする「プロ直伝の作曲方法」を使って、

メロディを作っていくことをおすすめします。

 

ちなみに、この作曲方法ですが、作曲初心者だった私でさえ、

わずか7日で「耳に残るようなメロディ」が自由に産み出せるようになった方法です。

 

実際にプロが使っている方法ですので、当たり前と言えば当たり前なんですが、

この作曲方法に出会ってから、私は作曲するのが楽しくて楽しくて仕方なくなりました。

 

あなたが、この作曲方法に興味をお持ちであれば、最後までこの手紙を読んでみてください。

作曲がうまくなるコツやテクニックをお伝えいたします。

 

作曲のド素人だった私でも、自由にメロディが浮かぶようになった作曲方法

 

はじめまして。

WEB作曲スタジオ「コードプランナー」代表の倉本育美と申します。

 

作曲のネタや題材として使える「サウンド音源集」の販売や音楽メルマガの発行、

そして作曲のサポート等をおこなっております。

 

これまでの作曲の知識や経験が、あなたのお役に立てば・・・

との思いで、このページを立ち上げました。

 

私は「全世界の人々を感動させるような名曲」はさすがに作れませんが、これまで約300名以上の方に「作曲ノウハウ」をお伝えし、作曲ができるようにサポートしてきました。

 

実は、曲を作るのは、とっても簡単なことなんです。

 

なぜなら、プロの作曲のやり方をマネすればいいだけだから(笑)

「おいおい、いい加減なこと言うなよ!」と怒られそうですが、でも実際にそうなんです。

 

作曲で悩む方って、たいてい「作曲のコツやテクニック」を知らないだけなんです。

でも、そのコツやテクニックが分かってしまえば、メロディは意外と簡単に浮かんできます。

 

作曲で悩む人に共通する【曲がうまく作れない理由】とは?

 

普通のポップスやロックの曲では、ヴォーカルのメロディ(歌メロ)が良いかどうかで、

曲のレベルが決まってしまいますよね?

 

ですので、どうしても「歌メロ」から先に作りたくなります。

あなたも、おそらく次のようなやり方で曲を作っているはずです。

↓↓↓

 詞を先に作ってから、曲を作りはじめる

 サビのメロディから作曲しようとする

 鼻唄を適当に歌いながら、なんとなく作っている

 パソコンの作曲ソフトを使って、メロディを仕上げようとしている

 

これらの作曲方法は、基本的には「歌メロ」から作っていく方法です。

確かに、調子が良い時には良いメロディも浮かんできます。

 

でも、実際にはそんなに簡単にかっこいいメロディは、すんなりとは作れません。

 

曲がうまく浮かばないと、そのうち作曲をすること自体がイヤになってしまいます。

 

「やっぱり作曲って難しいな・・・」

「オレには作曲のセンスがないから、無理なのか・・・」

 

このように「歌メロ」から頑張って作ろうとすると、ほぼほぼ失敗してしまいます。

つまり、メロディから先に作る作曲方法では限界があるんです。

 

プロが使っている作曲方法を使えば、今より確実にメロディが浮かんできます

 

正直にお話します・・・

 

今でこそ、楽しみながら作曲している私ですが、

最初から思い通りに、作曲ができたわけではありません。

 

80年代の邦楽ポップスや洋楽に影響されて、ベースギターとシンセサイザーを購入。

独学で作曲をやり始めたものの、曲の作り方が分からず、すぐにスランプになりました。

 

メロディは浮かんでくるのですが、いくら頑張っても小学生が作るような

中途半端なメロディしか浮かばない状態・・・

 

「もっと、かっこいい曲を作りたい!」

 

そう思って、色々な作曲本を読みあさりました。

 

しかし、今でもそうですが・・・、

普通の本屋さんで見かける「作曲本」の内容といえば?

 

1.あまりにも簡単すぎて、小学生程度の曲しか作れない本

2.作曲の理論ばかり書いてあり、とても読む気になれないムズカしい本

 

正直どちらも、役に立ちませんでした(泣)

ただ単純に「曲を作る」だけなら、普通の作曲本を読んでも何とかなります。

ですが、ヒット曲のような「耳に残るメロディを作る」となると・・・?

 

やはり、プロの作曲ノウハウやテクニックを知らなければ、とても無理な話なんです。

 

「どうやったら、耳に残るメロディが作れるのか?」

 

私は、必死で答えを探しました。

でも、たかだか1000円程度で売られている普通の作曲本には、その肝心の「作曲の仕方」を教えているものは、残念ながら見当たりませんでした。

 

「作曲って、やっぱり難しい・・・」

「ド素人の私には、しょせん無理なのか・・・」

「音楽スクールに行って、しっかり教わったほうがいいのか?」

 

そう思って、作曲をあきらめかけていた時に、当時、職場の先輩だった元プロミュージシャンの方がこんな作曲のアドバイスを私にしてくれたんです。

 

プロの作曲方法を試したとたん、クオリティの高いメロディが!

 

その先輩は、ある歌手のバックバンドを務めた経験もあるスゴ腕ミュージシャンだったのですが、芸能界の掟やルールになじめず、ひょんなことからその職場で働いていた人でした。

 

ある時、その先輩に「作曲がうまくできない」「どうすれば作曲できるのか?」と聞いてみたんです。

すると・・・?

 

先輩:「無理して、歌メロから作ろうとするから、ダメなんだよ。」

わたし:「・・・」

 

先輩:「歌メロではなく、コード進行から先に作ってみなよ。」

わたし:「え? コード進行ですか? 歌メロはどうするんですか?」

 

先輩:「そんなもんは、あとからじっくりと作れるから・・・」

わたし:「え? 本当ですか・・・?」

 

先輩:「実は、コード進行から作りはじめるプロ作曲家は結構多いんだ。」

わたし:「え? そうだったんですか・・・?」

 

先輩:「じゃー、さっそくこのコード進行をもとに作ってみようか?」

わたし:「は、はい・・・!」

 

こんな感じで、先輩から「プロ直伝の作曲方法」を教えてもらったのですが、はっきり言って「本当に、こんなやり方で曲なんか作れるのか?」と疑ってしまったことを今でも覚えてます。

 

しかし、私はどうしても作曲がうまくなりたかったので、ワラにもすがる思いで、

その先輩の言われるままに「コード進行」を弾きはじめました。

 

そして、先輩の指示通りに「ラララ・・・」とハミングした途端・・・!?

コード進行の流れに乗った、覚えやすいメロディがすぐに頭に浮かんできたんです。

 

頭の中で、メロディがシャワーのようにあふれ出てくる感じがして、

とても不思議な気分になりました。

 

「この作曲方法は、本物だ!」

 

それ以来、この方法で作曲することに夢中になり、

無理なく、自分の思い通りのメロディを産み出せるようになりました。

 

 「コード進行」を作って、曲の骨組みをいっぱい作る!

 そのあとで、メロディーをバンバンと作っていく!

 

とにかく楽しい~!

 

私は、ようやく自分にピッタリあった「作曲方法」にたどり着くことができ、

曲を作り出す素晴らしさを実感することができたのです。

 

カンタンなメロディの産みだし方とは?

 

先輩から教わった作曲方法は、プロ作曲家やミュージシャンも使っている作曲テクニックだったのですが、カンタンに言えば、最初にコード進行を作ってサウンド感を決める。そして、サウンド感にあわせてメロディを抜き取っていく、というイメージです。

 

音楽の三要素とは<メロディ、リズム、ハーモニー>の3つですが、

作曲する、と言うと普通は「メロディを先に作るもの」と思いがちです。

 

 

実際に、世の中にはメロディをどんどん作れてしまう天才作曲家やミュージシャンがいます。

例えば、サザンの桑田さんとかミスチルの桜井さん、米津玄師さんとか。

 

ですが、よほどの作曲センスがない限り、メロディなんて簡単には浮かんでこないものです。

少なくとも私には無理でした(笑)

 

つまり「メロディから先に作るやり方」では、なかなか曲がうまく作れないという事なんです。

その事実に気が付かない人は、これからも作曲で悩み続けることになります。

 

では、どうやってメロディを作っていけばいいのでしょうか?

 

そこで、おすすめする方法が、コード進行(ハーモニー)を先に作ってから、メロディを生み出す作曲方法というわけなんです。

 

 

例えば、こんな「コード進行」を、先に作ってしまいます。

 

C - Am - F - G

 

簡単なコード進行ですが、このコード進行を弾きながら

「ラララ・・・」と適当にハミングしてみると・・・?

 

何となくでも「メロディーのかけら」が頭の片隅に浮かんできませんか?

 

「コード進行」を先に作ると、メロディの素がたくさん生まれます

 

実は、メロディの素になる「コード進行」は、非常に価値が高い「メロディの宝石箱」みたいもの。数年前にマキタスポーツさんがネタにしてましたがヒット曲の大半は、同じコード進行で出来ていることが多いのも事実です。

 

例えば、、、

 

★ カノン進行 ★ ・・・ C - G - Am - Em

★ 王道進行 ★  ・・・ F ー  G ー Em ー Am

★ 小室進行 ★  ・・・ Am - F - G ー C

 

J-POPの多くのヒット曲が、これら「3大コード進行」を要所要所に使って作られているのです。言いかえれば、あなたもこのコード進行を使って作曲ができるノウハウを知ってしまえば、簡単にヒット曲を産み出せる可能性だってあるわけです。

 

それはともかく、何もない状態から「メロディ」を産み出すのは大変な作業になりますが、このように「コード進行」を先に作ってしまえば、それがヒントになって「メロディ」が産まれやすくなるというわけです。

 

具体的に言いますと、次の2つのステップを踏むことで

メロディがドンドン浮かんでくるようになります。

 

 <STEP 1>

プロが使っている「コード進行」のパターンを使って、

まずは、曲の土台部分を作ってしまう。

 

 <STEP 2>

コード進行のサウンド感にあわせて「ある方法」を使うことで、

「メロディ」を産み出していく。

 

このように、コード進行を先に作るだけで、

簡単にメロディが浮かんでくることに驚かれるはずです。

 

プロ作曲家がよく使っている「コード進行」のパターンをまねて作ればいいので、

誰でも耳に残るメロディが自然に浮かんでくる、というわけです。

 

ただ、、、

ここからが肝心なことなのですが、

 

コード進行を先に作っても

メロディがうまく出せる人と、出せない人がいるのです。

 

それは、いったいなぜなのでしょうか?

あなたは、何が原因だと思いますか?

 

メロディを産み出すための秘訣とは?

 

実は「コード進行」を弾きながら、ただ適当に「ラララ」と口ずさんでいるだけでは、メロディはなかなか浮かんで来ないんです。

 

では、どうすればいいのか?

 

それは、コード進行の中に潜んでいるメロディの塊(かたまり)から、「ある方法」を使って、メロディをうまく取り出す作業をしてあげればいいだけなんです。

 

その方法こそが、まさに「プロが使う作曲テクニック」なのですが、

私が職場の先輩に教わったのも、この作曲方法だったのです。

 

自由に自分の気持ちや感情をうまくメロディに乗せられる人がいる反面、

作曲で悩む人の多くはそれが出来ないから「何で作曲できないんだ!」と日々苦悩しているわけです。

 

でも、一度、この作曲テクニックを知ってしまえば、そんな悩みは消えてしまいます。

 

もちろん、百発百中でメロディがいつでもすぐに出せるわけありません。

しかし、いつまでも作曲が出来ずに悩み続ける、ということはなくなります。

 

私もそうでした。職場の元プロミュージシャンからこの作曲テクニックを教わったおかげで、以前よりはるかにメロディを思い浮かべることができるようになりました。

 

この作曲方法を知るかどうか?

作曲で悩む方にとっては、大きなヒントになることは間違いありません。

 

あなたも、この作曲テクニックをマスターして、

自由自在に作曲したくありませんか?

 

 

ここからは「プロ直伝の作曲方法」を実践した方の声を紹介します。

 

 これは本物の作曲方法だと思いました!

東京都 大島様

はじめまして。バンドでシンセをやっています。

本格的に作曲をやりはじめたばかりで、なかなか思うようにいかずに悩んでいたところ、このマニュアルのことを知りました。

気がつきそうで、気づかないことが色々書いてあって、本当にためになりました。

特に●●のコード進行を使ったら、自分でも納得いくメロディーが簡単にでてきました!

 

これは本物の方法だと思いました。これからも、頑張ってください。

ありがとうございました。

 

 再び、作曲の意欲がわいてきました!

東京都 Mさん

いままでワンパターンなコード進行しか知らずに、作曲がうまくいかず、次第にやる気もなくしてしまいました。でも今回多くのコード進行パターンを知ることができて、以前のように再び、作曲の意欲もわいてきました。そして、メロディーも数多くわいてきました。

 

 音楽を創ることの楽しさを改めて実感しました!

広島県 Fさん

早速活用させていただいております。

週末だけで6~7曲くらい出来てしまいました!

音楽を創ることの楽しさを改めて実感しました。

本当に感謝しております。ありがとうございました!

 

 応用が効く作曲ノウハウで、どれも使える内容でした

神奈川県 前田様

マニュアルを読む前は、正直、半信半疑でした。でも実際ステップを踏んで作曲していくうちに、意外なメロディーが出てくるので、やっぱりコツってあるんだなーって感心しちゃいました。知らないことが多かったので非常に新鮮だったのと、応用が効くノウハウなのでどれも使える内容でした。もっともっと試してみます。

 

 プロっぽい感覚が身について、レベルアップしました

東京都 三嶋様

私が、作曲に思い悩んでいた時に見つけたのが、このサイトでした。

はじめは半信半疑でしたが、直感で面白そうな作曲方法だと感じたので思い切って購入させてもらいました。読んでいくうちに「なるほど」って納得するところがいっぱいあって、作曲のヒントも十分あるし、これは使えると思いました。

 

今では「コード進行」を組み立てることがとても楽しく、そのサウンド感を十分味わってからメロディーも思う存分に浮かんできます。

 

初心者にありがちな、自分よがりな作曲レベルから脱出できました。

ちょっとプロっぽい感覚が身について、レベルアップした感じです。

 

 確かにメロディーが浮かびやすくなりますね

東京都 M.Kさん

もし、この作曲方法に出会えなかったら、私は一生オリジナル曲が作れなかっただろうな、と思います。今までどうしても、歌メロだけを一生懸命作ろうとしていたのでコード進行から先に作るなんて、思いもしなかった方法です。でも、先にコードを作る意味がようやく分かった気がします。

 

確かにメロディが浮かびやすくなりますね。

この間、自分の曲がようやく出来ました!うれしいです。

7日もかからずに、勢いで3日で仕上がりました!今度お聞かせします。

本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします。

 

他にも多くの声をいただいておりますが、いかがでしょうか?

あなたも、ぜひこの作曲方法をマスターして、自由自在にメロディを産み出してみませんか?

 

気になるこの作曲ノウハウの内容の一部を紹介します

 

今回、プロ直伝の作曲方法をまとめた「7デイズ作曲上達マニュアル」という教材を作成しました。

ここで、教材に書かれてある作曲ノウハウの一部を紹介します。

 

 なぜ曲が浮かばなくなってしまうのか? その原因と対策とは?

 コード進行をうまく組み立てる方法とは?

 コード進行作曲方法の唯一の欠点?それを補うにあまりあるメリットとは?

 あの作曲家が大金持ちになった理由とは?ヒット曲を連発したコード進行も公開

 1990年代から今の今まで、ヒットした曲にはある共通する点があった!

 耳に残るメロディを作るための秘訣とは?

 プロがよく使うコード進行<30パターン>を大公開!

 曲を作る前にやるべきポイントとは?

 コード進行を組み立てる重大なテクニックを公開

 プロの作曲家がサビを印象づけるために使うテクニックとは・・・?

 

このような作曲ノウハウを知るだけでもあなたの作曲レベルは間違いなくアップすることでしょう。

さらに、まだまだあります。

 

 Aメロから、いきなり印象に残るメロディが浮かぶ「秘密のコード」とは?

 8小節でひとつの区切りにすると、いいメロディが浮かぶ!

 1つの小節に、いくつのコードを使うかで、うまく変化がつけられる方法

 「ある方法」を用いた”耳に残るメロディ”の産み出し方とは?

 Bメロが、思い浮かばない場合の効果的な作曲テクニックとは?

 

以上、このマニュアルの一部を抜粋しました。

 

あなたが、これらの作曲テクニックをしっかり身につけていただければ、7日もあれば「耳に残るメロディー」がドンドン作り出せるようになります。プロ作曲家が、何年も、何十年もかけて築き上げてきた作曲ノウハウを驚くほど簡単に実践できるようになってしまいます。

 

この作曲方法をマスターしてしまうと・・・?

↓↓↓

 作曲が、今までに比べてもっとスムーズにできるようになる

 作り出すメロディがワンパターンにならない

 作曲のセンスが養われて、作曲のテクニックも上達する

 バラエティに富んだメロディが産まれやすくなる

 オリジナルの曲が楽しく作れるようになる

 プロっぽいサウンド志向になれる

 作曲に対してのストレスが減ってくる

 

今のあなたは、作曲ができずに苦しんでいると思いますが、この「プロ直伝の作曲方法」を一度知ってしまえば、「おー!作曲できた!」「メロディが浮かんできた!」と、今までとはまったく別の世界が開けてくるはずです。

 

プロ直伝の作曲テクニックを知ることで、作曲レベルはグンとアップします

 

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

 

この作曲方法がどんなものなのか、気になっていると思いますが、実は、この作曲マニュアルを公開するにあたり、正直いくらで販売すればいいのか迷いました。

 

そこで、通信教育の作曲講座や音楽専門学校に通った場合には、いくらかかるのかを調べてみました。

学校によって違いますが、実に数十万円から、数百万円かかってしまうケースがほとんどでした。入会費や月謝などに、けっこう費用がかかるようです。

 

しかし、いきなりそんな高額な費用は出せるわけありませんよね?

 

そこで、この教材を真剣に学んで、しっかり作曲のコツを学んでいただき、実際に作曲ができるようになって欲しい!との思いで特別価格で販売することにしました。

 

もし、あなたが「本気で作曲の悩みを解決したい!」

と決意されたのであれば、ご購入ください。

 

教材の価格は、14,800円です。

この機会にぜひ、プロ直伝の作曲ノウハウを学んでみてください。

そして、オリジナル曲が自由自在に作れるテクニックを身につけてください。

 

※PDFファイル135ページ/スマホでも読むことができます

 

 

クリックすると、お申込みページに移動します

↓↓↓

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下記の「特典」もプレゼントいたします。

作曲がもっとうまくなる3つの特典です。どうぞご活用ください。

 

 ”耳に残る曲”を作曲する12の方法

どうせ作曲するなら「耳に残る曲」を作りたいものです。では、どんな風にすれば耳に残りやすいのか?本書で書かれてある「12の方法」を知れば、これまで以上にキャッチーなメロディが産まれやすくなります。

※PDFファイル50ページ

 

 コード進行・早見表

コード進行を作る際に「このコードは使えるかな?」と迷ってしまうことがよくありますが、この早見表を見れば「このキーの時には、こんなコードが使える!」というのが分かります。長調12パターンと短調12パターン(合計24パターン)ありますので、あなたが好きなキー(調)で自由にコード進行を組み立てることができます。

※PDFファイル24枚

 

 コード進行・ブロック表

適当にコード進行を組み立てるよりは「Aメロはこのコード進行、Bメロは、サビは・・・」といった具合に整理して組み立てたほうが作曲効率がはかどります。そのための簡単なシートになりますが、あったほうが断然便利です。

※PDFファイル1枚

 

【注意】このような方は、お申し込みをご遠慮ください

 

 すでに作曲が十分に出来る方

このような方は、すでに作曲ができますので、無理して「コード進行を先に作る作曲方法」を覚える必要はありません。販売部数も限られてますので、あえてご遠慮頂いております。

 

 何も行動しない方、実践をされない方

何事もすぐに実践しなければ結果はついてきません。さすがに、このマニュアルをただ読んだだけでは作曲は上達しません。ほんの少しの努力とやる気は必要です。メールサポートもつけてますので、遠慮なく問い合わせしてください。

 

そして「絶対に作曲がうまくなるぞ!」との思いを持っていただくことが必要です。

その上で、日々努力して作曲にチャレンジする意欲がある方のみ、お申込ください。

 

 

Q:この作曲教材を使えば、本当に作曲ができますか?

A:楽器が少しでも弾ける方なら、必ずメロディは作り出せます。

マニュアル通りに、実践してみてください。今までの「作曲方法」とは違うので、最初は不思議な感じを受けるかもしれません。ですが、じっくりとあなたのペースにあわせて実践していく中で、必ず曲は出来ます。

 

ただし、J-POPやロック向けの作曲ノウハウですので、下記のようなジャンルを作曲したい方には残念ながら向きません。あらかじめご了承ください。

 

◆ジャズやクラシック、現代音楽など理論的に高度な音楽

◆演歌、童謡、軍歌など

◆アラビア音楽など12音階以外で構成されているような音楽

 

また、作曲がすでにできる上級者の方は、独自のノウハウをお持ちかと思いますのであえてご購入をご遠慮いただいております。

 

Q:この作曲マニュアルは、14,800円の価値があるのですか?

A:作曲の通信講座などで学んだり、音楽学校に通ったりするだけでも、かなりの費用がかかります。時間的にも半年、1年、2年とかかるケースがほとんどです。この作曲マニュアルは、7日間でオリジナル曲を作ろうというコンセプトで作成してます。

 

時間的にも、費用の面でも、他の方法に比べて遜色がないと思っています。ここまでお読みになって「これは使えそうだ!」と本気で思ってくださる方には価値ある教材だと自負しております。

 

Q:特別な理論を覚えたり、やたら実践が難しいマニュアルですか?

A:いいえ、そんなことはありません。多少の音楽用語は出てきますが、作曲に対する向上心や「やる気」を持っている方なら、理解いただける内容になっています。

また、あなたのペースにあわせて、実践すればよいので、ご心配ありません。ぜひ、このマニュアルで作曲ノウハウを学んでいただき、あなた自身でさらなる応用へと発展して欲しいと願っております。

 

Q:教材の購入方法がよく分からないのですが?

A:現在、株式会社インフォトップ様の決済システムを利用しています。

クレジット等の決済が完了したらすぐにダウンロードが出来るので、お客様にも評判のシステムです。もちろん個人情報等の管理は万全を期しております。

 

Q:冊子版が欲しいのですが、注文できますか?

A:別途3000円(印刷代や送料)をご負担いただきますが、印刷された冊子版も注文することが可能です。ラミネート仕上げとなっており見栄えも豪華です。本編はもちろん特典類も印刷されます(合計210ページ)

 

ただし「音源」についてはパソコンやスマホでないと聞けませんのでご承知おきください。

 

追伸

「あなたに作曲ができる喜び、楽しさを知ってもらいたい!」

今回ご紹介したマニュアルは、極めて貴重な作曲ノウハウとなっています。

作曲は、CDミリオンセラーを連発するプロ作曲家だけのものではありません。

 

インディーズバンドがオリジナルを作曲するのも、アラフォーのオヤジが趣味で作曲するのも基本的なやり方はまったく同じで、みんなで一緒に楽しめる芸術なんです。

 

楽しい曲、悲しい曲、ラブソングなどなど、自分のイメージした通りに曲が出来たらとてもウレシイものです。

 

どうせ作曲に頑張っているのなら、もっと上手くなって、もっと楽しみましょう!

あなたが笑顔で楽しく作曲できるように、この作曲マニュアルが役に立てば幸いです。

 

追伸2

「こんな簡単な作曲方法で本当にメロディが浮かぶの?」と思われるかもしれません。

確かに、慣れるまでは、なかなか信じられないかも知れません。

 

ですが、作曲ができる自分をイメージしながら「いい曲を書くぞ!」と強く思いながら、マニュアル通りに実践すれば、メロディは必ず出てきます。

 

人間の潜在能力はすごいです。

自分でも気がつかなかった能力や才能が出てくるものです。

多くの名曲が時代、歴史とともに歩んでいます。

 

青春時代によく聴いた曲は一生耳に残っています。曲を聴いて泣いたり笑ったり・・・。

音楽って本当にいいものです。

 

今度はあなたが、そんな名曲を作曲する番かも知れません。

あなたの作曲テクニックがレベルアップすることを願っております。

 

共々に頑張って参りましょう!

 

 

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